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【超絶朗報】BTIホルダー必見!衰退産業などとは言わせない!逆風の中にこそ活路がある!

投資関連
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イナゴ・カエルを食べる柴犬ですw

前回のオフ会記事で、ブログネタに注文したイナゴ・カエルをよく食べたね!?と色々な方から反響があり、自分でも食べた事に驚いていますw※多少のためらいはありましたよ?

自宅でオフ会の記事を仕上げて写メを見返した時に気付きました・・・

 

『シラフなら絶対食えんw』

 

お酒の力は偉大だという事実に改めて実感した柴犬でしたw次のオフ会でカエルを食べるのは誰かなー?(笑)

 

イナゴ・カエルの話しはもういいので本題に入れよ!?って?

そうしますw

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BTIフォルダーに超絶朗報の予感・・・

英ブリティッシュ・アメリカン・タバコ(BAT)・ジャパンから無煙タバコ『VELO』がオンライン発売されました。

2020年4月から改正健康増進法の規制で屋内での喫煙が原則禁止になる方向です。これにより喫煙者にとって肩身が狭い状況になりますが、時代の変化と共に紙巻タバコから電子タバコへ、そして無煙タバコに切り替わろうとしています。

柴犬もこういった情報は常に追っていて、前回JTから同じカテゴリーの無煙タバコの新フレーバーが出たという記事を書いています。

この無煙タバコと分類されるものは、いわゆる『かぎたばこ』と言われるもので歯茎と頬の裏にはさんでニコチンを摂取するタイプです。

嗅ぎたばこは喫煙風習や噛(か)みたばことともに日本へ伝えられたが、最初は止血剤または覚醒(かくせい)剤として薬用に使われ、医者が扱っていた。1700年代のヨーロッパは嗅ぎたばこの全盛時代であったが、19世紀初めごろから紙巻きたばこが出現したため、しだいに人気を失った。しかし現在でも、喫煙できない場所で働く人や、教壇、法廷、病室、あるいは手工業などでパイプや紙巻きたばこに手をとられては作業のできない人たちに使用されている。
引用:コトバンク

使い方は下記のような感じになっています。

この『VELO』はタバコ葉由来のニコチン・水・ユーカリ。松の木の繊維・アロマなどの材料をパウチ包装に詰めたもので、国内で販売されている無煙タバコの中では初めて純白のパウチを使用しているのが特徴です。紙巻タバコを吸っていると歯にヤニが付着しますが、この無煙タバコならそういった心配もありませんし、任意のフレーバーを加えやすこともメリットとなっています。

ミントとベリーの2種類のフレーバーに、それぞれ「ライト」と「ミディアム」をラインアップ。各20パウチ入りで価格は580円です。

2月13日からオンライン発売されていて、2月24日から福岡市内のファミリーマートと一部たばこ取扱店で販売を開始します。

喫煙に対する世間の目は非常に厳しいものがありますが、投資家の中では高配当銘柄として日本の『JT』米国の『MO』『PM』『BTI』(英)は絶大な人気を誇っています。タバコ業界は今後衰退傾向にあるのか!?と不安になる方は多いと思いますが、そんなことは経営している各企業のトップも同じことを思っているはずです。

1度タバコという中毒性のあるものに手を出してしまうと、なかなか抜け出せないのもまた事実。各企業も世間の風当たりがひどくなる中で、こういった無煙タバコや電子タバコなどに活路を見出していくと思います。

改正健康増進法の全面施行後も屋内で普通に使用できる『VELO』に注目したいと思います☆

 

ホルダーじゃないけど・・・

 

頑張れBTI🐕

 

『VELO』の文字を入れ替えると『LOVE』に変わるのはわざとかな!?と
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しらんがな(´・ω・`)って思った方もポチっとお願いします(笑)

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