【超絶悲報】柴犬さんって本とか買うんですね?そりゃーどうゆう意味じゃwww

雑記などなど

筋肉痛がひどい柴犬です。

現場仕事で使う筋肉と、筋トレで使う筋肉はまったく別者だと改めて認識しました。変なところが筋肉痛になり昨日は若干変な動きで過ごしていましたw

社員やアルバイトの子たちから「どうしたんですか?柴犬さん変な動きですよ?」と、笑われてしまいました(笑)

30代中盤にさしかかり基礎体力の衰え感じた今日この頃でしたw

 

そんな柴犬の衰えの話しは置いといて、本題です。

柴犬は物を形で残すのが当たり前と思っています。

例えば『本』です。

昔は好きな漫画をよく集めていました。今日から俺は・BOY・ワンピース・スラムダンクなど新しく発売されるのが待ち遠しかったです。

全然関係ないですが、皆さんはジャンプやマガジンって呼んでましたか?柴犬は読んでませんでした。少しづつ掲載されているのが特徴ですが、だいたい良いところで終わってしまうし、全然興味がない漫画も載っているのが何故かもったいない気がしてならなかったのです。

週刊で連載されているので、毎週読んでいる人は単行本で読んでいる人より先の内容がわかっているので、『よくネタばらし地獄の刑』って仲間内で遊んでいたのを覚えていますw

脱線してしまいましたが、今はこういった漫画・書籍・新聞・音楽は形に残すものではなくネット経由で購入しデジタルとして保管するのが主流になりつつあります。

下記のグラフは経済産業省が調べた国内デジタルコンテンツ市場規模のグラフです。

インターネット動画配信や電子書籍など国内デジタルコンテンツ市場の実態が8日、初の政府による調査で明らかになった。映像、ゲーム、音楽、出版を合わせた2018年の総市場規模は2・6兆円で、比較可能な14年から1・9倍と大幅に拡大。テレビや紙の書籍などの非デジタルコンテンツは7・2兆円と規模で上回るものの、同期間に約1000億円減少しており、勢いの差が明確になっている。

 デジタルで最も成長したのは映像(市場規模約3800億円)で、14年の2・1倍に急拡大した。15年に参入した米ネットフリックスなどの定額制動画配信サービス(SVOD)が1・8倍の約2900億円となり、一気に存在感が高まった。ゲームは1・9倍の1・5兆円で、スマートフォン向けが貢献して大幅に拡大した。音楽や出版も年平均10%を超える堅調な成長となった。
引用:毎日新聞

うちのアルバイト君が柴犬にこう言いました。

 

「本っていまどき買う人いるんですかw」

 

こ、こいつ柴犬の机においてある敗者のゲームを見ながら言いやがったw

 

アルバイト君は大学生でスマホの入力は両指ですいすい文字を打つような現代っ子です。そのアルバイト君が言うには・・・

「新しい書籍じゃなければ無料でダウンロードする方法ありますよ」

と言いました。

マジか!?投資本って意外とお高いんだよね(笑)すこし詳しく聞いてみると、普通に無料で見れるものもあれば、違法スレスレの方法でダウンロードするものもあるみたいです。

いや、違法スレスレはまずいでしょwww

その方法はだいたい全ての書籍がダウンロード可能みたいですね。参考までに聞いておきましたが、さすがにこの歳になって違法スレスレのことは年齢的にも立場的にも無理でしょw

いまの若い子は、いかにお金を使わないで不自由なく色々な物を手に入れるかに頭をフル回転させながら考えていますね。そういった考えかたの柔軟性は、やはり若いだけあって凄いと日々関心しています。そうゆう力を是非勉強に使えと言っていますが、勉強はまた別物みたいです(笑)

世の中はデジタルに変わっていきますが、きっと柴犬は大好きな投資本は形として残す買い方を今後も変えないと思います。

そう、おじちゃんだからさw

なんていうか、好きな本とかだけはぱっと目につくように置いておきたいというか、こんだけ読んだんだなぁ!って実感したいというか、うまく表現出来ないのが残念ですが、この気持ちわかる人いますか!?(笑)

 

こんな事を言いながら、来年あたりに・・・・

 

【超絶悲報】いまだに書籍を形に残している人が多すぎて草

 

みたいな記事を書いていたら、どうか皆さん柴犬をひっぱたいてくださいw

 

 

 

大学生からみたら30代中盤は完全に『おじさんですね』と、言われて傷ついたので
米国株バナーをポチっと押してくれたら、おじさん少し元気が出ます(笑)

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