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【悲報】コカ・コーラがペットボトルを使い続ける理由!地球環境は大事よ?

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勧誘のセールスが頻繁に自宅に来る柴犬です。

皆さんの家には勧誘のセールスマンってきますか?柴犬の今住んでいる千葉は平日に必ず1件以上は勧誘セールスマンが来ます。

普段は仕事で家を空けているので気にならないのですが、休みの日に家に居ると必ず勧誘が来るのでかなりめんどくさいですw

ピンポーン

柴犬 「はい」

勧誘 「〇〇と申します。少しお話しいいですか?」

柴犬 「何の話しですか?」

勧誘 「少しお時間いただけますか?」

柴犬 「いま外出してるのでw」

勧誘 「えっ?」

柴犬 「いや、いま外出してるんですよ!?」

勧誘 「えっ?インターフォンとられてますよね?」

柴犬 「www」

柴犬 「忙しいのでまた今度にしてくださいw」と、言って切りました。

やべっ!?ミスったw

とっさに出た言い訳が「外出しています」とか言っちゃいましたwそりゃー向こうも「えっ?」ってなりますよねwそんな事がありましたが、何とか帰ってくれたので良かったです。ところで何かのセールスマンだったのかな?

 

はい。本題に入りたいと思います。

以前にも記事にしたコカ・コーラ社のペットボトル問題ですが、1月にダボスで開催された世界経済フォーラム年次総会でコカ・コーラ社は「消費者に対応しなければ、ビジネスは成り立たない」と発言しています。

この記事でもわかるようにコカ・コーラ社は世界で一番プラスティックゴミを大量に出しています。

コカ・コーラ社の長期目標は2030年までにすべてのパッケージの少なくとも50%をリサイクル可能な素材で作ることです。長期目標に明確な数字がはいっているのには好感がもてますよね。

 

日本ではコカ・コーラのライバル企業といえば、キリン・アサヒ・サントリーなどありますが、コカ・コーラは独自の物流システムを使用しています。

キリン・アサヒ・サントリーは自社の販売ルートを持っていますが、メインは食品問屋に卸すことが一般的となっています。食品問屋で有名な企業は、三菱食品・加藤産業・伊藤忠食品などがあげられます。これらの問屋に卸すことによる出荷ルートの確保がメインとなっています。

では、コカ・コーラはどうなっているかというと基本的には外部の問屋に委託しないで、自社で運営するというシステムをとっています。各倉庫に卸している商品の棚卸し等もコカ・コーラで行うという感じです。

更に定年を迎えた方が大型トラックに乗って雇用を継続しているのも他ではない取り組みかと思います。ちなみにコカ・コーラの自社のトラックはコカ・コーラ製品を運ぶ専用トラックになっています。

話しがそれてしまいましたが、コカ・コーラは独自の取り組みや改善をしっかりとしている企業なのは間違いありません。

こういった視点からみても、コカ・コーラ株は永久保有に値するのかと柴犬は思っています。

 

 

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